韓国語の助詞の使い方完全ガイド|은/는、이/가、을/를を徹底解説

韓国語

韓国語を勉強し始めると、最初に壁にぶつかるのが「助詞」です。「은と는って何が違うの?」「이/가と을/를の使い分けがわからない!」そんな悩みを持つ方は多いのではないでしょうか。

この記事では、韓国語の助詞を基礎から丁寧に解説します。例文をたくさん使って、実際の使い方まで詳しく説明するので、初心者の方でも必ず理解できます。

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目次

  1. 韓国語の助詞とは?
  2. 主格助詞:이/가(〜が)
  3. 補助助詞:은/는(〜は)
  4. 이/가と은/는の違いと使い分け
  5. 目的格助詞:을/를(〜を)
  6. 場所の助詞:에、에서
  7. その他の重要助詞
  8. 助詞が省略されるケース
  9. よくある間違いと注意点
  10. 練習問題
  11. まとめ

1. 韓国語の助詞とは?

助詞は、名詞の後ろにつけて、その名詞が文の中でどんな役割を果たしているかを示す言葉です。日本語の「は」「が」「を」「に」などと同じ働きをします。

韓国語の助詞には、日本語と似ている部分も多いですが、使い分けのルールが異なる部分もあります。特に重要なのがパッチム(終声)の有無によって形が変わることです。

パッチムとは?

パッチムとは、ハングルの下につく子音のことです。

パッチムがある例:

  • 한국(韓国)→「국」の「ㄱ」がパッチム
  • 일본(日本)→「본」の「ㄴ」がパッチム
  • 학생(学生)→「생」の「ㅇ」がパッチム

パッチムがない例:

  • 나(私)→パッチムなし
  • 사과(りんご)→「과」はパッチムなし
  • 커피(コーヒー)→「피」はパッチムなし

この「パッチムの有無」によって、助詞の形が変わります。これが韓国語の助詞の最大の特徴です。


2. 主格助詞:이/가(〜が)

主格助詞「이/가」は、日本語の「〜が」に相当します。文の主語を示す助詞です。

使い分けのルール

  • パッチムあり → 이
  • パッチムなし → 가

例文

パッチムありの場合(이)

책이 있어요. (本があります)
책(本)→「ㄱ」パッチムあり→「이」

학생이 공부해요. (学生が勉強します)
학생(学生)→「ㅇ」パッチムあり→「이」

집이 크다. (家が大きい)
집(家)→「ㅂ」パッチムあり→「이」

밥이 맛있어요. (ご飯がおいしいです)
밥(ご飯)→「ㅂ」パッチムあり→「이」

パッチムなしの場合(가)

나가 해요. (私がやります)
나(私)→パッチムなし→「가」

사과가 달아요. (りんごが甘いです)
사과(りんご)→「과」はパッチムなし→「가」

커피가 좋아요. (コーヒーが好きです)
커피(コーヒー)→「피」はパッチムなし→「가」

누가 왔어요? (誰が来ましたか?)
누구(誰)→「구」はパッチムなし→「가」

이/가を使う場面

  1. 新しい情報を紹介する時
    • 고양이가 있어요. (猫がいます)
  2. 疑問詞と一緒に使う時
    • 누가 했어요? (誰がやりましたか?)
    • 뭐가 좋아요? (何が好きですか?)
  3. 対比や強調をする時
    • 나가 할게요. (私がやります)※他の人ではなく私が

3. 補助助詞:은/는(〜は)

補助助詞「은/는」は、日本語の「〜は」に相当します。主題を示す助詞です。

使い分けのルール

  • パッチムあり → 은
  • パッチムなし → 는

例文

パッチムありの場合(은)

책은 재미있어요. (本はおもしろいです)
책(本)→「ㄱ」パッチムあり→「은」

학생은 공부를 해요. (学生は勉強をします)
학생(学生)→「ㅇ」パッチムあり→「은」

집은 서울에 있어요. (家はソウルにあります)
집(家)→「ㅂ」パッチムあり→「은」

한국은 아시아에 있어요. (韓国はアジアにあります)
한국(韓国)→「ㄱ」パッチムあり→「은」

パッチムなしの場合(는)

나는 학생이에요. (私は学生です)
나(私)→パッチムなし→「는」

사과는 과일이에요. (りんごは果物です)
사과(りんご)→「과」はパッチムなし→「는」

커피는 안 마셔요. (コーヒーは飲みません)
커피(コーヒー)→「피」はパッチムなし→「는」

오늘은 날씨가 좋아요. (今日は天気が良いです)
오늘(今日)→「ㄹ」パッチムあり→「은」

은/는を使う場面

  1. 既知の情報や話題を提示する時
    • 이 책은 재미있어요. (この本はおもしろいです)
  2. 対比を表す時
    • 커피는 좋아하지만 차는 싫어해요. (コーヒーは好きですがお茶は嫌いです)
  3. 一般的な事実を述べる時
    • 한국어는 어려워요. (韓国語は難しいです)

4. 이/가と은/는の違いと使い分け

これが韓国語学習者が最もつまずくポイントです。両方とも日本語では「は」「が」と訳せますが、使い分けには明確なルールがあります。

基本的な違い

助詞役割使う場面日本語
이/가主格助詞新情報、疑問詞、強調〜が
은/는補助助詞既知情報、対比、主題〜は

詳しい使い分け

パターン1:新情報 vs 既知情報

새로운 정보(新しい情報)→ 이/가

A: 저기 뭐가 있어요? (あそこに何がありますか?)
B: 고양이가 있어요. (猫がいます)
→ 猫の存在は新情報なので「가」

알고 있는 정보(既知の情報)→ 은/는

A: 고양이가 뭐 해요? (猫は何をしていますか?)
B: 고양이는 자요. (猫は寝ています)
→ 猫については既に話題に出ているので「는」

パターン2:疑問詞には必ず이/가

疑問詞(누구、뭐、어디など)には必ず「이/가」を使います。

누가 왔어요? (誰が来ましたか?) ○
누구는 왔어요? (×間違い)

뭐가 좋아요? (何が好きですか?) ○
뭐는 좋아요? (×間違い)

어디가 아파요? (どこが痛いですか?) ○
어디는 아파요? (×間違い)

パターン3:対比を表す時は은/는

2つ以上のものを比較する時は「은/는」を使います。

사과는 달지만 레몬은 셔요.
(りんごは甘いですがレモンは酸っぱいです)

나는 학생이지만 언니는 회사원이에요.
(私は学生ですが姉は会社員です)

한국어는 재미있지만 수학은 어려워요.
(韓国語はおもしろいですが数学は難しいです)

パターン4:形容詞・存在文では이/가

形容詞や存在を表す文では「이/가」を使うことが多いです。

날씨가 좋아요. (天気が良いです)
시험이 어려워요. (試験が難しいです)
시간이 없어요. (時間がありません)
돈이 많아요. (お金がたくさんあります)

同じ文でも意味が変わる例

코끼리가 코가 길어요. (象は鼻が長いです)
→ 코끼리(象)は主題なので本来は「는」だが、
  ここでは特定の象を指しているので「가」も可能

철수가 학생이에요. (チョルスが学生です)
→ 新情報として紹介

철수는 학생이에요. (チョルスは学生です)
→ チョルスについての説明、または他の人と対比

5. 目的格助詞:을/를(〜を)

目的格助詞「을/를」は、日本語の「〜を」に相当します。動作の対象を示します。

使い分けのルール

  • パッチムあり → 을
  • パッチムなし → 를

例文

パッチムありの場合(을)

책을 읽어요. (本を読みます)
책(本)→「ㄱ」パッチムあり→「을」

밥을 먹어요. (ご飯を食べます)
밥(ご飯)→「ㅂ」パッチムあり→「을」

음악을 들어요. (音楽を聴きます)
음악(音楽)→「ㄱ」パッチムあり→「을」

한국어를 공부해요. (韓国語を勉強します)
※어は「ㅓ」で終わるのでパッチムなし→「를」

パッチムなしの場合(를)

커피를 마셔요. (コーヒーを飲みます)
커피(コーヒー)→「피」はパッチムなし→「를」

영화를 봐요. (映画を見ます)
영화(映画)→「화」はパッチムなし→「를」

친구를 만나요. (友達に会います)
친구(友達)→「구」はパッチムなし→「를」

사과를 사요. (りんごを買います)
사과(りんご)→「과」はパッチムなし→「를」

を/をの使い方のポイント

나는 커피를 마셔요. (私はコーヒーを飲みます)
→ 나(主語)+는+커피(目的語)+를+마셔요(動詞)

학생이 책을 읽어요. (学生が本を読みます)
→ 학생(主語)+이+책(目的語)+을+읽어요(動詞)

친구가 영화를 봐요. (友達が映画を見ます)
→ 친구(主語)+가+영화(目的語)+를+봐요(動詞)

6. 場所の助詞:에、에서

場所を表す助詞は、状況によって使い分けます。

に(場所):에

存在や到着地点を示す時に使います。

집에 있어요. (家にいます)
→ 存在する場所

학교에 가요. (学校に行きます)
→ 移動の到着地点

서울에 살아요. (ソウルに住んでいます)
→ 居住地

책상에 책이 있어요. (机に本があります)
→ 物の位置

で(場所):에서

動作が行われる場所を示す時に使います。

학교에서 공부해요. (学校で勉強します)
→ 動作が行われる場所

집에서 쉬어요. (家で休みます)
→ 動作が行われる場所

식당에서 밥을 먹어요. (食堂でご飯を食べます)
→ 動作が行われる場所

회사에서 일해요. (会社で働きます)
→ 動作が行われる場所

に vs で の使い分け

집에 있어요. (家にいます) ○
집에서 있어요. (×間違い)
→ 存在なので「에」

집에서 쉬어요. (家で休みます) ○
집에 쉬어요. (×間違い)
→ 動作なので「에서」

簡単な見分け方:

  • 있다(いる・ある)、살다(住む)、가다/오다(行く/来る) → 에
  • その他の動作動詞 → 에서

7. その他の重要助詞

と:와/과

「〜と」を表す助詞です。

  • パッチムあり → 과
  • パッチムなし → 와
친구와 영화를 봐요. (友達と映画を見ます)
친구(友達)→「구」はパッチムなし→「와」

사과와 바나나를 샀어요. (りんごとバナナを買いました)
사과(りんご)→「과」はパッチムなし→「와」

학생과 선생님이 왔어요. (学生と先生が来ました)
학생(学生)→「ㅇ」パッチムあり→「과」

口語では하고もよく使われます:

친구하고 영화를 봐요. (友達と映画を見ます)
→ パッチムに関係なく「하고」が使える

に(時間):에

時間を表す時に使います。

3시에 만나요. (3時に会います)
월요일에 학교에 가요. (月曜日に学校に行きます)
아침에 운동해요. (朝に運動します)
2023년에 졸업했어요. (2023年に卒業しました)

から:에서、부터

  • 에서:場所の出発点
  • 부터:時間の開始点
집에서 학교까지 30분이에요.
(家から学校まで30分です)

9시부터 6시까지 일해요.
(9時から6時まで働きます)

まで:까지

終点を示します。

서울까지 가요. (ソウルまで行きます)
10시까지 공부해요. (10時まで勉強します)
어디까지 왔어요? (どこまで来ましたか?)

の:의

所有や所属を表します。ただし、会話では省略されることが多いです。

나의 책 = 내 책 (私の本)
친구의 집 = 친구 집 (友達の家)
한국의 문화 (韓国の文化)

も:도

「〜も」を表します。パッチムに関係なく「도」を使います。

나도 학생이에요. (私も学生です)
커피도 좋아해요. (コーヒーも好きです)
책도 읽고 영화도 봐요. (本も読んで映画も見ます)

8. 助詞が省略されるケース

韓国語では、会話の中で助詞が省略されることがよくあります。

省略されやすい助詞

을/를(〜を)

밥 먹어요. (ご飯食べます)
→ 正式には「밥을 먹어요」だが「을」が省略

커피 마셔요? (コーヒー飲みますか?)
→ 「커피를 마셔요?」の「를」省略

이/가(〜が)

날씨 좋아요. (天気いいですね)
→ 「날씨가 좋아요」の「가」省略

시간 없어요. (時間ありません)
→ 「시간이 없어요」の「이」省略

은/는

나 학생이야. (私、学生だよ)
→ 「나는 학생이야」の「는」省略

省略できない助詞

  • 에、에서:場所や時間の助詞は省略しにくい
  • :「〜も」の意味が重要なので省略しない
  • 까지、부터:範囲を示すので省略しない

9. よくある間違いと注意点

間違い1:パッチムの判断ミス

✗ 책를 읽어요
○ 책을 읽어요
→ 책は「ㄱ」パッチムあり→「을」

✗ 커피을 마셔요
○ 커피를 마셔요
→ 커피は「피」でパッチムなし→「를」

間違い2:이/가と은/는の混同

✗ 누구는 왔어요?
○ 누가 왔어요? (誰が来ましたか?)
→ 疑問詞には必ず이/가

✗ 날씨는 좋아요
○ 날씨가 좋아요 (天気が良いです)
→ 形容詞文では이/가が自然

間違い3:에と에서の混同

✗ 집에 공부해요
○ 집에서 공부해요 (家で勉強します)
→ 動作なので「에서」

✗ 학교에서 있어요
○ 학교에 있어요 (学校にいます)
→ 存在なので「에」

間違い4:의の過剰使用

✗ 나의 친구의 집에 갔어요
○ 내 친구 집에 갔어요 (私の友達の家に行きました)
→ 会話では「의」を省略するのが自然

10. 練習問題

助詞を理解できたか、練習問題で確認しましょう。適切な助詞を選んでください。

問題1:基本的な助詞

  1. 나___ 학생이에요. (私は学生です)
  2. 책___ 있어요. (本があります)
  3. 밥___ 먹어요. (ご飯を食べます)
  4. 친구___ 만나요. (友達と会います)
  5. 학교___ 가요. (学校に行きます)

問題2:이/가 vs 은/는

  1. 누___ 왔어요? (誰が来ましたか?)
  2. 고양이___ 귀여워요. (猫がかわいいです)
  3. 커피___ 좋아하지만 차___ 싫어해요. (コーヒーは好きですがお茶は嫌いです)
  4. 날씨___ 좋아요. (天気が良いです)
  5. 이 영화___ 재미있어요. (この映画はおもしろいです)

問題3:을/를

  1. 음악___ 들어요. (音楽を聴きます)
  2. 사과___ 사요. (りんごを買います)
  3. 한국어___ 공부해요. (韓国語を勉強します)
  4. 영화___ 봤어요. (映画を見ました)
  5. 물___ 마셔요. (水を飲みます)

問題4:에 vs 에서

  1. 집___ 있어요. (家にいます)
  2. 학교___ 공부해요. (学校で勉強します)
  3. 서울___ 살아요. (ソウルに住んでいます)
  4. 식당___ 밥을 먹어요. (食堂でご飯を食べます)
  5. 도서관___ 가요. (図書館に行きます)

解答

  1. 는 (나는)
  2. 이 (책이)
  3. 을 (밥을)
  4. 와/하고 (친구와/친구하고)
  5. 에 (학교에)
  6. 가 (누가)
  7. 가 (고양이가)
  8. 는、는 (커피는、차는)
  9. 가 (날씨가)
  10. 는 (영화는)
  11. 을 (음악을)
  12. 를 (사과를)
  13. 를 (한국어를)
  14. 를 (영화를)
  15. 을 (물을)
  16. 에 (집에)
  17. 에서 (학교에서)
  18. 에 (서울에)
  19. 에서 (식당에서)
  20. 에 (도서관에)

11. まとめ

韓国語の助詞は、最初は複雑に感じるかもしれませんが、パターンを理解すれば必ずマスターできます。

重要ポイントのおさらい

  1. パッチムの有無で形が変わる
    • パッチムあり:이、은、을、과
    • パッチムなし:가、는、를、와
  2. 이/가と은/는の使い分け
    • 이/가:新情報、疑問詞、強調
    • 은/는:既知情報、対比、主題
  3. を:을/를
    • 動作の対象を示す
  4. 場所の助詞
    • に(存在・到着):에
    • で(動作):에서
  5. 会話では助詞が省略されることも多い
    • 特に을/를、이/가は省略されやすい

上達のためのアドバイス

毎日少しずつ練習する 助詞は使いながら覚えるのが一番です。毎日簡単な文を作る練習をしましょう。

ドラマや音楽で耳から覚える ネイティブがどう使っているかを聞くことで、自然な使い方が身につきます。

間違いを恐れない 最初は間違えて当然です。間違いを通して学ぶことができます。

パッチムの判断に慣れる パッチムの有無を瞬時に判断できるようになると、助詞の使い分けがスムーズになります。

助詞をマスターすれば、韓国語の文章がずっとスムーズに作れるようになります。焦らず、一つずつ確実に身につけていきましょう!


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